ソフトボール守備の極意DVDの感想

ソフトボール守備の極意DVDの感想、北京オリンピック金メダリスト、東京国際大学女子ソフトボール部監督 三科真澄 監修・トップイメージ

ソフトボール守備の極意DVDの感想をご案内します。

ソフトボールの守備については、シンプルに考えた場合には、捕球と送球の2つの動作に分ける事が出来ます。

この二つに加えて、走るとかタッチとかのいろいろな動作があります。

しかし、ソフトボールの守備の基本となるのは、捕球と送球の2つと言えます。

  1. ソフトボールの守備のための正しい体の使い方を知る。
  2. 簡単なところから少しづつ体の使い方を身に付けていく。
  3. 効率的な練習を繰り返し、完全に自分のものにする。

以上の3ステップですが、ソフトボールでは、体重移動と足の使い方などは、全ての守備の動作に共通しています。

まず、基本的な体の使い方が出来るようになれば、いろいろな場面で自由自在に効率的な守備が出来るようになります。

続きはコチラ  ソフトボール守備の極意

素早く着実にソフトボールの守備が上達する事が出来ます

ソフトボール守備の極意は、ソフトボールの経験が豊富な方にも、初心者にも理解しやすいです。

具体的に良い例と悪い例の両方を挙げて、詳しく映像を使いながら解説しています。

本当にソフトボールの初心者であってもスンナリと使いこなす事が出来る内容です。

また、小学生や中高生にもとても分かりやすい解説です。

東京国際大学の学生さんが沢山登場していますが、解説自体はとても理解がしやすく取り組みやすいものばかりです。

毎日の練習の中に簡単に取り入れる事が出来ますし、素早く着実にソフトボールの守備が上達する事が出来ます。

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